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引越は、毎年3月中旬から4月上旬に集中しますので、引越業者へは早めに手配します。

  

新居の間取りやコンセントの位置を調べ、家具の配置図を作成します。引越当日の家財搬入
がスム−ズに行えます。

 

普段あまり使用しないものから順に荷づくりしていきます。 重いものは小さいケ−スに、軽いものは大 きいケ−スに。
中身がわかるように、ケ−スに品名、部屋名等を記入します。 書籍は重量があるため、小さいケ−スに梱包します。
ビン類は、1本ずつ包装紙で包み、ケ−スのすき間にはクッション材を詰めます。ケ−スのふたは開けておきます。
お皿、コップなど食器類は、1つずつ包装紙で包み、ケ−スのすき間にはクッション材を詰めます。ケ−スにはワレモノと記入します。
布団類は、たたんで布団袋をかぶせ、ひっくり返して梱包します。鏡、ガラスなどの割れやすいものは、入れないようにします。 ス−ツ、コ−トなどは、シワになりやすいので、引越業者のハンガ−ケ−スが便利です。
冷蔵庫は、水もれ防止のため、引越前日までに空にして電源を抜いておきます。 洗濯機は、排水ホ−スなどの水を抜いておきます。
電化製品は、西日本と東日本とは周波数が異なるため、サイクル交換が必要です。引越業者に相談し調整を依頼します。 ビデオ・パソコンなどの配線は、事前に抜いてひとまとめにし、電化製品のリモコンは、保管場所を確認しておきます。
ガスコンロなどは、地区によって種類やカロリ-が異なります。ガス会社に相談し調整を依頼します。 貴重品(現金、有価証券、通帳、貴金属、印鑑、カ−ドなど)は、ひとまとめにしてお客様で運びます。 
日用品など転居先ですぐ使うものは、最後に荷づくりし、ケ−スに 表示しておきます。  石油スト−ブ、ミニバイクなどは、燃料を完全に抜いておきます。

 

〜1ヶ月前まで
家主への賃貸借契約解約の手続き 契約書を確認
学校などの転校届け確認と手続き 学校
引越業者への見積りの依頼 引越業者
電話の移設などの手続き 契約の電話会社
粗大ゴミの処理手配 市町村役場、清掃事務所など
家電リサイクル品の処理確認  購入先の家電店
〜1週間まで
ガス、電気、水道、NHK、インタ−ネット 、新聞などの手続き 契約の各会社
転居挨拶状の印刷手配
〜引越前日まで
住民転出届、国民年金、国民保険、福祉関係、印鑑証明の手続き 市町村役場
原動機付自転車の廃車届の手続き 市町村役場
郵便の転送届、郵便貯金などの手続き 郵便局
銀行、保険、各種カ−ドの住民変更 契約の各会社
転居挨拶状の送付
引越後
住民転入届、国民年金、国民保険、福祉関係、印鑑証明の手続き 新住所市町村役場
原動機付自転車の登録の手続き 新住所市町村役場
運転免許証の住所変更 新住所の管轄警察署
車庫証明の手続き 新住所の管轄警察署
自動車の登録変更 所轄の陸運支局が変わった場合
ペットの登録 新住所の管轄保健所
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